ご主人様は満足げに私の頭を撫でた後、立ち上がって私の姿をじっくりと品評するように見つめた。
「立ってみろ、梨杏。お前の牝奴隷としての姿を、俺にもちゃんと見せてくれ」
「はい、もちろんですわ、ご主人様」
最初の奉仕を終えた充実感を抱いた私は立ち上がり、得意げな顔でご主人様の真正面に立った。
真っ赤な穴あきのレオタードは、ほとんど布と言えないほど際どい。胸の部分は大きく開いた穴から、豊かな乳房が砲弾のように勢いよく飛び出している。重力に逆らうように上向きに張りつめた乳房の先端では、すでに乳首が硬く尖り、ピンク色に充血していた。
股間の部分も大胆にくり抜かれ、きれいに剃られた秘部と、すでに濡れて光る秘裂が丸見えになっている。
黒のニーハイは太ももまでぴったりと張りつき、首には金属製の首輪が重々しく巻かれ、リードがカチャリと冷たい音を立てていた。
ご主人様は低く唸るような声で言った。
「実に淫らだな……穴あきの真っ赤なレオタードから、こんなに立派な胸が飛び出して……乳首もすでにこんなに勃起している。股間もまるごと露出して、奴隷の証であるつるつるのマンコが丸見えだ。今日もちゃんと剃ってきたんだな。黒いニーハイとのコントラストが、たまらない」
私はご主人様に賞賛される喜びと淫らな興奮で頰を染めながら、脚を軽く広げてポーズを取った。
「……ご主人様に見られるだけで……梨杏、こんなに恥ずかしいのに……興奮してしまいます……」
「いいぞ!もっと胸を張れ。お前の淫らな肢体を、しっかり記録してやる」
ご主人様はスマホを取り出し、何枚も写真を撮り始めた。フラッシュが光るたびに、私は身体をくねらせながらも、カメラに向かって胸を突き出し腰をいやらしく振ってみせた。
撮影が終わると、ご主人様はスマホを置いて私の前に近づいた。
大きな手が、まず飛び出した左の乳房を鷲掴みにする。
指が柔肉に沈み込むと同時に、私はガクガクと膝を震わせた。
「あっ……んんっ!」
「触れただけでこんなに反応するのか。可愛いな、梨杏」
ご主人様はもう片方の乳房も同様に揉みしだき、硬くなった乳首を親指でコリコリと刺激した。私は立ったまま腰をくねらせ、ガクガクと身体を震わせながら喘いだ。
「はぁ……はぁっ……ご主人様の手が……優しいのに……梨杏、脚が立っていられない……牝奴隷の身体は、ご主人様に触れられるだけで、こんなに感じちゃうんです……」
ご主人様は満足そうに微笑み、私の頰を優しく撫でた。
「良い子だ。素直で愛らしい牝奴隷だな」
その言葉に胸が熱くなり、私はうっとりと目を細めた。
ご主人様は私を拘束椅子に座らせ、両手と両足を革のベルトで固定した。赤い口枷を咥えさせれて、バックルをきつく締められる。ネジ式のニップルチェーンを飛び出した乳首に直接装着される。チェーンが軽く引っ張られるだけで、鋭い痛みがさらに増す。最後に目隠しをされると、世界が真っ暗になった。
「ん……んぐっ……」
「これからバイブで可愛がってやる。我慢しなくていいぞ、梨杏」
振動機能付きの大型バイブが、穴あきのレオタードの股間部分から直接、濡れた秘部に押し当てられた。そのまま一気に奥まで挿入され、強い振動が始まる。
「んんっ……! んぐううっ……!」
バイブが子宮口を激しく叩くと身体がビクビクと跳ね、口枷の隙間からよだれが垂れ落ちた。ニップルチェーンが激しく揺れ、飛び出した乳房が波打つのを感じる。私は拘束されたまま腰をくねらせ、よだれを垂らしながら唸り続けた。
ご主人様はリモコンを操作しながら、私の太ももを優しく撫でた。
「下の口からよだれをこんなに垂らして……イヤらしい奴だ」
バイブの振動が強くなり、私はあっという間に絶頂を迎えた。
「んぐうううっ!! んんんっ……!!」
全身を硬直させ、激しく痙攣しながら、愛液をバイブの周囲から溢れさせた。
ご主人様はバイブをゆっくり引き抜き、満足げに言った。
「お前の感度は抜群だな」
次に私は四つん這いの姿勢で床に拘束された。手首と足首を固定され、お尻を高く突き出す格好にされる。口枷は外された。
ご主人様はシリコン製のアナルビーズを取り出し、たっぷりとローションを垂らした。とろりとした冷たい液体が私の窄まった肛門にじゅわっと流れ込み、穴の周囲をぬるぬるに濡らしていく。
「今度はアナルビーズだ。時間をかけて、ゆっくり入れてやる。初めての感触を、ちゃんと声に出して教えてくれ。『元彼のカズヤさん』にも、よく聞こえるようにな」
「……はい、ご主人様……梨杏のアナル……ご主人様に、初めて……」
ご主人様は一番小さなビーズを、ローションでたっぷり濡らした先端を肛門に当て、ゆっくりと押し始めた。時間をかけて、じっくりと回転させながら、少しずつ奥へ進めていく。
「あっ……んっ……!入ってくる……冷たくて、ぬるぬるしたのが……アナルに……初めてなのに……変な感じ……でも、じわじわと熱くなって……」
一つ、また一つと、時間をかけて、高々と掲げた真っ赤なレオタードに包まれたお尻の穴の中にビーズが押し込まれていく。ご主人様は焦らず、丁寧にローションを追加しながら、ゆっくりと挿入を続けた。
「んあっ……! 二つ目……三つ目……お腹の奥が、じんじんする……ビーズが擦れて……変なところが疼いて……カズヤさん……ちゃんと見てる?梨杏、今……ご主人様にアナルを……ローションたっぷりで、時間をかけてビーズでいっぱいにされてるの……こんなの、初めて……でも、気持ちいい……ご主人様の指が優しくて……梨杏、もっと欲しくなっちゃう……」
ご主人様は私の腰を優しく撫でながら、最後の大きなビーズを、たっぷり時間をかけて押し込んだ。
「どうだ、梨杏。正直に言え」
「……はぁ……はぁ……アナルが……いっぱいで……動くたびに、ビーズが奥で擦れて……変なところが疼いて……おかしくなりそうです……ご主人様……梨杏、もう……カズヤさん……ごめんね……梨杏は、ご主人様の奴隷だから……こんなことされて、感じちゃってる……」
ご主人様は私の背中を優しく撫で、耳元で甘く囁いた。
「ちゃんと声に出せてえらいぞ。次は何をしてやろうか?」
私は四つん這いのまま、震える声で答えた。
「梨杏は、ご主人様の……牝奴隷……だから……お好きに……なさって……」
「良い返事だ。褒美にマゾのお前をもっと気持ちよくしてやろう」
その言葉だけで子宮がキュンと疼いた。
ご主人様はニップルチェーンの先端を私の首輪のリングにしっかりと括り付けた。金属の首輪と、真っ赤なレオタードから砲弾のように飛び出した乳房を結ぶ鎖。首を少しでも動かせば、乳首が強く引っ張られる仕組みだ。
「……んっ……!」
試しに首を軽く動かしただけで、乳首が鋭く引き伸ばされ、痛みが走った。私は小さく喘ぎながら、必死に首を固定しようとした。
ご主人様は満足そうに笑い、振動機能付きの大型バイブを再び私の濡れた秘部に押し当てた。穴あきのレオタードの股間部分から、ずぶりと奥まで一気に挿入され愛液が太腿に散る。同時に、アナルに埋め込まれていたシリコン製のアナルビーズをゆっくりと握った。
「いくぞ、梨杏。アナルとマンコ、両方同時に可愛がってやる」
バイブのスイッチが入った瞬間、強烈な振動がGスポットを直撃した。同時に、ご主人様はアナルビーズをゆっくりと引き抜き始めた。
「あっ……あぁっ……! ご主人様……!」
ビーズが一つ、また一つと肛門を広げながら抜けていくたびに、排泄するような強烈な開放感と快感が襲ってくる。首を少しでも動かそうとすると、ニップルチェーンが強く引っ張られ、ネジに強く挟まれている乳首が痛いほどに伸ばされる。
「んあぁっ……! 乳首が……引っ張られて……痛いのに……でも……バイブが……Gスポット……ぐりぐりって……うんち、してるみたい……なのに、かんじちゃう……あっ、あぁっ!」
私は四つん這いのまま腰をくねらせ、首を必死に固定しようとするが、快感が大きくなればなるほど身体が震えて首が動いてしまう。そのたびに乳首が強く引き伸ばされ、鋭い痛みが走るがそれが次第に快楽に変換されていく。
「はぁ……はぁっ……ご主人様……梨杏の乳首……首輪に括り付けられて……動くたびに痛くて……でも、その痛みが……バイブの振動と混ざって……気持ちよくなっちゃう……アナルビーズが……抜けるとき……お尻の奥が……排泄するみたいに……ビュッてきて……変なところが……すごく気持ちいいんです……」
ご主人様はバイブの振動を徐々に強くしながら、アナルビーズをゆっくりと引き抜いたり、再び押し込んだりを繰り返した。私の理性も初めてアナルビーズに慣れるとともに、ゆっくりと溶けていった。
「んっ……あぁぁっ……!痛い……乳首、痛いのに……でも……ご主人様のおもちゃにされてると思うと……幸せで……梨杏は……マゾの牝奴隷だから……こんな痛みと快感の両方で……イッちゃう……」
私はカメラに向かって、ねっとりと、喘ぎながら言葉を紡いだ。声は甘く、蕩けていて、自分でも驚くほど淫らだった。
「カズヤさん……梨杏の喘ぎ声、聞こえてる……? 今……ご主人様に……乳首を首輪に括り付けられて……首を動かすたびに、乳首が痛く引っ張られて……でも、その痛みが……バイブでGスポットをぐちゃぐちゃにされた快感と混ざって……頭がおかしくなりそう……アナルビーズも……抜かれるたびに……お尻の中がビュッて開いて……排泄するような、すごい快感が来て……」
私は涙目になりながら、首を少しだけ動かしてみせた。乳首が強く引っ張られ、鋭い痛みが走る。
同時にバイブが激しく振動し、私はガクガクと腰を震わせた。
「あひっ……! 痛い……でも……気持ちいい……ご主人様……梨杏は……ご主人様のおもちゃで……本当に幸せです……痛くて……気持ちよくて……イキそうで……こんなの……カズヤさんには、絶対にできないよ……?梨杏は……ご主人様のマゾ奴隷として……こうされるために……生まれてきたみたい……んぁっ……あぁぁっ……!」
ご主人様は私の腰を片手で優しく押さえながら、もう片方の手でアナルビーズをゆっくりと完全に引き抜いた。最後のビーズが肛門を通過する瞬間、強い排泄感と共に、身体の奥底から未知の快感が爆発した。
「いくっ……! ご主人様……梨杏……イッちゃう……!痛みと……快感で……おかしくなっちゃう……ご主人様のおもちゃで……幸せ……幸せです……っ!」
私は四つん這いのまま全身を激しく痙攣させ、愛液を大量に噴き出しながら、激しい絶頂に達した。
首輪に繋がれたニップルチェーンが激しく揺れ、乳首が痛いほどに引っ張られるたび、快楽がさらに増幅される。
ご主人様は私の背中を優しく撫で、耳元で甘く囁いた。
「初めてなのに、よくイッたな、この淫乱マゾめ。だが、まだまだ続くぞ」
私はぐったりとしながらも、恍惚とした表情でカメラを見つめ、かすれた声で答えた。
「……はい……ご主人様……梨杏は……淫乱マゾの、いけない女子大生なの……だから、もっと、躾けて……」
*
私は四つん這いのまま、激しい絶頂の余韻でガクガクと身体を震わせていた。愛液が太ももを伝い、黒いニーハイをぐしょぐしょに濡らしている。ご主人様は私のお尻をパンパン叩いて意識をはっきりさせると、拘束を解いた。
「次はお前が積極的に奉仕する番だ」
私はぐったりとしながらも、嬉しそうに頷いた。
ご主人様がベッドにあおむけになると、私はすぐにその逞しい身体の上に跨がった。真っ赤な穴あきのレオタードから砲弾のように突き出た乳房が、重くたゆんと揺れた。乳首に装着されたニップルチェーンは、まだ首輪に括り付けられたまま。黒のニーハイがご主人様の腰に擦れる感触が、たまらなく淫らだった。
目の前の三脚に固定されたカメラのレンズを真正面に捉え、私はゆっくりとご主人様の硬くなった肉棒を、自分の濡れそぼった秘部にあてがった。
そして、カメラの向こうにいるカズヤに向かって、甘く蕩けた声で語りかけた。
「この前のフェラでわかってくれたと思うけど……私はずっと前にご主人様から調教済で、とっても淫らなの……ずっと隠しててごめんね、カズヤさん……」
そう言いながら、私は腰を沈め、ご主人様の太い肉棒を根元まで一気に飲み込んだ。
「あぁっ……! ご主人様の……逞しいおちんぽ……梨杏のぐしょ濡れマンコに、ずぶずぶ入ってくる……」
騎乗位のまま、ゆっくりと前後に腰を振り始めた。砲弾型に突き出た乳房が、大きく波打つ。ニップルチェーンが首輪に繋がれているため、乳房が揺れるたびに乳首が強く引っ張られ、鋭い痛みが快感に変わっていく。
「んっ……はぁ……前後に……こうやって振ると……乳首が痛いくらいに引っ張られて……でも、それが気持ちいいの……カズヤさん、どう……? 梨杏の淫らな牝の本性……まさかオナニーなんてしてないよね……」
今度は円を描くように腰をくねらせる。肉棒が膣内で360度に角度を変え、Gスポットを色々な方向から執拗に擦る。乳房が横に激しく揺れ、乳房の間に垂れているリードとチェーンがぶつかり合ってカチャカチャと音を立てる。
「おっぱいが、ぶるんぶるんって揺れて……乳首が首輪に繋がれてて、痛くて……でも、梨杏、もっと興奮しちゃう……ご主人様が調教してくださった淫乱な姿……カズヤさんには見せたことなかったよね……?」
ご主人様がぐいとリードを引っ張った。私は上体を倒して乳房をご主人様の胸に密着させると、唇を貪るように吸った。
絡み合う吐息はどこまでも熱く、ご主人様の舌が私の口内を支配するように深く侵入してくる。吸い上げられ、執拗に絡め取られる感覚に思考は白濁し、唇が離れる隙すら与えられない濃厚な抱擁に溺れていく。
ご主人様の胸板に押し潰された乳房の間で、冷たい鎖が逃げ場を失い、柔らかな肌にぎちぎちと食い込み、私の背徳的な昂ぶりを加速させた。
私は自らご主人様の首に腕を回し、さらに密着を深めると、自身の腰を狂ったように動かす。
「んんぅ……ん、は……っ!」
結合部から溢れる愛液が潤滑剤となり、私の内側を蹂躙する剛棒が、円を描くたびに壁面のひだを余すことなく削り取っていく。隙間なく押し付けた肉体と肉体の間で、金属の硬質な感触だけが鮮明に肌に刻まれ、自分が今、支配されているのだという実感が突き刺さった。
カズヤさんに見せていた「私」は、もうどこにもいない。ご主人様の胸に乳房を押し潰し、獣のように腰を振り乱しながら、私はただこの壊されるような快楽を貪り続けた。
*
「そろそろ俺をイカセてくれ」
「……は、いっ……!」
私は上体を起こして膝を立てると、さらに上体を反らして手を後ろにつき、結合部をカメラの向こうのカズヤさんに見せつけるように、腰を上下に激しく打ち付けた。
肉棒が子宮口を何度も突き上げ、卑猥な水音が部屋中に響く。
砲弾のように張りつめた乳房が、縦に激しく弾み、飛び出すように上下する。
ニップルチェーンが限界まで引っ張られ、乳首が痛いほどに伸ばされるたび、頭の中が白く染まる。
「あっ、あぁっ……! 上下に……こうやって……ご主人様の太いおちんぽが、梨杏の子宮を突き上げて……
乳房が、こんなに激しく揺れて……痛い……乳首、痛いのに……快感が止まらない……梨杏は……ご主人様の牝奴隷として……こんな淫らな腰使いを、ずっと仕込まれてきたの……」
私はカメラを真正面に捉えたまま、ねっとりとカズヤに語りかけた。
「カズヤさん……ごめんね……梨杏、こんなに淫らだったの……ご主人様の前では、こんな牝の本性丸出しで……腰を振りながら、乳首を痛がらせながら……感じまくってる……これが、私の本当の姿……」
腰の動きがどんどん激しく、速くなっていく。前後左右上下、すべての方向に腰をくねらせ、肉棒を膣内で掻き回す。乳房が激しく波打ち、ニップルチェーンが乳首を容赦なく引っ張り続ける。
ご主人様の肉棒が限界まで膨らみ、脈打つのを感じた瞬間、私は懇願するように叫んだ。
「ご主人様……! 中に出してください……!梨杏のマンコに、熱い精液をたっぷり注いで……!カズヤさんに見せつけるように……梨杏の中に……いっぱい……!」
ご主人様が腰を突き上げ、私の奥深くで熱い精液を勢いよく放出した。
「あぁぁっ……! 来たっ……ご主人様の精液……熱い……!子宮に……直接……ビュルビュルって……!」
その瞬間、私の身体も限界を超えた。
「いくっ……! 中イキ……しちゃう……!!あぁぁぁっ!! イッくうううっ!!」
全身が硬直し、背中が弓なりに反り返る。膣内が激しく収縮し、ご主人様の肉棒を締め上げながら、大量の愛液が噴き出した。砲弾型に突き出た乳房が激しく震え、ニップルチェーンが最大限に引っ張られて乳首が痛いほどに伸び、ついに外れた。
太ももがガクガクと痙攣し、黒いニーハイが汗と愛液でびしょ濡れになる。
目が虚ろに上向き、口からはよだれが垂れ、首輪の鍵がカチャカチャと激しく鳴った。
中イキの波が何度も何度も襲い、私は騎乗位のまま何度も腰を小刻みに震わせながら、絶頂の頂点に達し続けた。
「……はぁ……はぁ……ご主人様の精液……梨杏の中に……いっぱい……幸せ……」
私はカメラに向かって、蕩けた笑みを浮かべながら、かすれた声で呟いた。
「カズヤさん……見て……梨杏……中イキしちゃった……ご主人様の精液で……孕みそうなくらい……イッちゃったよ……」
ご主人様は私の腰を優しく抱き寄せ、満足げに囁いた。
「梨杏のマンコ、気持ち良かったぞ。最高の牝奴隷だな」
「嬉しい……ご主人様のおちんぽも最高でした……」
「そうか、やはり俺たちは最高の相性だな」
「うん……カズヤと浮気してごめんね……」
「ああ、これからたっぷりお仕置きしてやる。覚悟しておけよ」
「うん、楽しみ」
子宮から、幸せと充足感が溢れ出していた。
私はぐったりとご主人様の胸に倒れ込みながらも、恍惚とした表情でカメラを見つめ、カズヤに満足した私の表情を見せつけた。